出費が痛い・・・
2006年09月30日
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SaKaShIt!!
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2006年04月17日
やれやれだぜ・・・
ガミラスに下品な男は不要だ(挨拶
荒らしは徹底削除&アク禁処理だ。
荒らしは徹底削除&アク禁処理だ。
2006年04月14日
陸攻戦記
高度2000m。俺が操縦する一式陸上攻撃機は速度270kmで海上を飛行していた。
腹には九一式魚雷を一本搭載し、翼内のインテグラル式タンクには燃料を一杯に積み込んでいる。
目指すは米国海軍空母部隊。
偶然にも友軍偵察機が発見し、即座に我々中攻隊に攻撃命令が出されたのだ。
戦闘機は先発の戦闘機隊が駆逐してくれているらしい。敵戦闘機は見えなかった。
「こちら二番機。敵機見えず」
「3番機同じく。見えない」
「了解、警戒を怠るな」
敵艦隊までまだ遠い。はっきり言って暇だ。
しかし操縦に神経を使わなければならないし、周囲の警戒も怠れない。
副操縦士が海面を見ているので、俺は太陽のほうに視線を向けた。
大体やってくるのはそこからなので、習慣的に見たのだが・・・
「・・・機影1!機種不明!」
「友軍か?護衛戦闘機か?」
「分からん。どうなんだ?」
光の中にかすかに見える黒い点。
間違いなく機影である。しかし距離が遠く確認できない。
だがその疑問はすぐに氷解した。どんどん近づいてきたのだ。
そして浮かび上がる逆ガル翼のシルエット。ヴォートだ!
「回避しろ、右旋回!」
「くるぞー!」
高度を下げて右旋回。
敵は急降下状態のまま、3番機へ襲い掛かった。
3番機と敵が交差する。その瞬間、3番機の右翼から火の手が上がった。
PS:これはプレイ中の記録に妄想を組み合わせたものである
腹には九一式魚雷を一本搭載し、翼内のインテグラル式タンクには燃料を一杯に積み込んでいる。
目指すは米国海軍空母部隊。
偶然にも友軍偵察機が発見し、即座に我々中攻隊に攻撃命令が出されたのだ。
戦闘機は先発の戦闘機隊が駆逐してくれているらしい。敵戦闘機は見えなかった。
「こちら二番機。敵機見えず」
「3番機同じく。見えない」
「了解、警戒を怠るな」
敵艦隊までまだ遠い。はっきり言って暇だ。
しかし操縦に神経を使わなければならないし、周囲の警戒も怠れない。
副操縦士が海面を見ているので、俺は太陽のほうに視線を向けた。
大体やってくるのはそこからなので、習慣的に見たのだが・・・
「・・・機影1!機種不明!」
「友軍か?護衛戦闘機か?」
「分からん。どうなんだ?」
光の中にかすかに見える黒い点。
間違いなく機影である。しかし距離が遠く確認できない。
だがその疑問はすぐに氷解した。どんどん近づいてきたのだ。
そして浮かび上がる逆ガル翼のシルエット。ヴォートだ!
「回避しろ、右旋回!」
「くるぞー!」
高度を下げて右旋回。
敵は急降下状態のまま、3番機へ襲い掛かった。
3番機と敵が交差する。その瞬間、3番機の右翼から火の手が上がった。
PS:これはプレイ中の記録に妄想を組み合わせたものである


