2006年09月30日

ぎゃあああああ

PCが死んだ・・・・
出費が痛い・・・
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2006年07月19日

張子の誕生日

今日は俺の誕生日だ。勝利をプレゼントしてくれ!

・・・これだけしか書くことがねえってのもあれな気が。
posted by SHIKISHIMA at 12:43| Comment(3) | TrackBack(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2006年07月14日

SaKaShIt!!

IL2をオンラインでプレイしていたら友軍機に誤射される。というか故意。
IL2の翼が一撃でもげてあぼーん。

その前はBf109GでスピットファイアとP-51をあわせて4機撃墜。
後一機でエースだ!嘘だといってよバーニィ!!

そしてミッションを改良する。真珠湾ミッションは友軍の数が多すぎて困る。何機おるねん・・・



そして何と無く魔界村宣伝。
posted by SHIKISHIMA at 21:49| Comment(0) | TrackBack(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2006年07月05日

将軍様の選択肢

そこで問題だ! この危機的状況をどうやって打開するか?

3択−一つだけ選びなさい
 答え@世界人民の希望である偉大な将軍様は突如解決のアイデアがひらめく
 答えA中国とロシアが助けてくれる。
 答えB安保理送り&経済制裁。 現実は非情である。
 
おれがマルをつけたいのは答えAだが期待は出来ない…
中国やロシアがあと数秒の間にここに都合よくあらわれて
アメリカンコミックヒーローのようにジャジャーンと登場して『待ってました!』と
間一髪助けてくれるってわけにはいかねーゼ 逆に中国やロシアもすでに制裁しているかもしれねえ

やはり答えは・・・@しかねえようだ!



答え−B 答えB 答えB
posted by SHIKISHIMA at 09:05| Comment(0) | TrackBack(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2006年06月07日

これが俺の本体のハンサム顔だ!

はいうそです。
日焼けの皮がむけてきました。痛いです。

こいつはいてえー!皮をむく痛みがどんどん襲ってくるぜー!!
こういうもの?違うね、こいつはマジでいてえ!
posted by SHIKISHIMA at 14:27| Comment(0) | TrackBack(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2006年06月02日

ぎゃああ

日焼けがクソ痛い。
直射日光を浴びながら昼寝するもんじゃないですね・・・orz
posted by SHIKISHIMA at 07:46| Comment(1) | TrackBack(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2006年04月26日

Battle Field2

ついにゲームの戦場は現代戦へ。
中東、中国を部隊にアメリカ軍、中東連合軍、人民解放軍が火花を散らす!
俺は中東連合軍(MEC)がお気に入り。髭のおっさん最高。

とりあえず弾をばら撒ける武器の方が俺には合うようだ。
こらそこ、射撃が下手とかいうな。
現在PKMでバリバリKILL数を稼がせてもらってます・・・が!
衛生兵のL85に狙撃されまくる!お前らスナイパーかよ。
そして接近戦だとG36Eに蜂の巣にされる。お前らヘッドショットしすぎだ。
どうやら衛生兵は援護兵にとって鬼門のようだ。これから気をつけよう。

衛生兵&援護兵VS狙撃兵はいつまで経っても戦いが終わらないから困る。
posted by SHIKISHIMA at 11:53| Comment(3) | TrackBack(1) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2006年04月17日

やれやれだぜ・・・

ガミラスに下品な男は不要だ(挨拶

荒らしは徹底削除&アク禁処理だ。
posted by SHIKISHIMA at 07:41| Comment(0) | TrackBack(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2006年04月14日

陸攻戦記

高度2000m。俺が操縦する一式陸上攻撃機は速度270kmで海上を飛行していた。
腹には九一式魚雷を一本搭載し、翼内のインテグラル式タンクには燃料を一杯に積み込んでいる。
目指すは米国海軍空母部隊。
偶然にも友軍偵察機が発見し、即座に我々中攻隊に攻撃命令が出されたのだ。
戦闘機は先発の戦闘機隊が駆逐してくれているらしい。敵戦闘機は見えなかった。

「こちら二番機。敵機見えず」
「3番機同じく。見えない」
「了解、警戒を怠るな」

敵艦隊までまだ遠い。はっきり言って暇だ。
しかし操縦に神経を使わなければならないし、周囲の警戒も怠れない。
副操縦士が海面を見ているので、俺は太陽のほうに視線を向けた。
大体やってくるのはそこからなので、習慣的に見たのだが・・・

「・・・機影1!機種不明!」
「友軍か?護衛戦闘機か?」
「分からん。どうなんだ?」

光の中にかすかに見える黒い点。
間違いなく機影である。しかし距離が遠く確認できない。
だがその疑問はすぐに氷解した。どんどん近づいてきたのだ。
そして浮かび上がる逆ガル翼のシルエット。ヴォートだ!

「回避しろ、右旋回!」
「くるぞー!」

高度を下げて右旋回。
敵は急降下状態のまま、3番機へ襲い掛かった。
3番機と敵が交差する。その瞬間、3番機の右翼から火の手が上がった。

PS:これはプレイ中の記録に妄想を組み合わせたものである
posted by SHIKISHIMA at 22:49| Comment(0) | TrackBack(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2006年04月09日

我雷撃ス

pf 2006-04-09 17-07-09-01.jpg

レキシントンへの雷撃を敢行し、撃沈に成功するも我被害甚大なり。
負傷者3名、死者1名。
友軍戦闘機の援護に感謝す。
posted by SHIKISHIMA at 17:32| Comment(3) | TrackBack(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

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