2006年04月03日

PFにおける戦いかた

結論から言えば、隼になれた人間はP-40に負けない。
直進番長で挑んでも、視認し辛い上に小回りが効く。
真後ろに付かれるのなんて事もよくある。
零戦52型乙や丙で挑んでも同じだ。やはり軽いからなのだろうか。

しかし2機一組で襲い掛かれば別である。
だがウィングマンがへぼだと逆襲にあうことは間違いない。
零戦32型に乗ってP-402機と戦っていたが、勝手に片方が失速した挙句墜落したのでもう片方のP-40をヘッドオンで料理した。

零戦52型乙だって、F4Uコルセアと一対一で戦えば勝ち目がある。
スピットファイアともやりあえるし、うまくいけばP-51も食える。
そういうものだ。数で攻められれば弱いが。
posted by SHIKISHIMA at 21:50| Comment(0) | TrackBack(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2006年04月02日

新ゲーム購入

pf 2006-04-01 19-00-39-70.jpg
パシフィックファイターズを購入。
下手な機動をすると即失速、被弾すれば飛行性能が失われる!
さらにエンジンオイルが視界をふさぐこともあれば、パイロットに命中して死亡することも!
脱出中のパイロットに機銃掃射を行うという非人道的プレイも可。
面白すぎです。疾風丙型にかかればB-29も楽勝。

スクリーンショットは停泊中の敵エセックス級航空母艦に夜間雷撃を敢行する一式陸上攻撃機。一一型しか操作できませんでした。
なおこの空母は傾斜が激しくなり、後に疾風戦爆の反跳爆撃を受け轟沈した。
posted by SHIKISHIMA at 19:58| Comment(0) | TrackBack(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2006年03月15日

とりあえず一言

まあ誰とは言わんが、誹謗中傷のコメントは徹底的に削除するつもりなんで。

さて、骨を折ったわけだ。右手薬指の。
おかげで飯も食い辛いし、ペンも持てない。
どっかの細木は俺は去年今年来年と不運らしいが、んな馬鹿な。
しかし右脛の骨にひびが入ったり、スキーで大回転(無論縦に)したり骨を折ったりと不運続きなのは確かだ。

夜明けは遠いか。
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2006年03月11日

勝利の日

http://labkovsky.net/a3.mp3

果たして人生の勝利というものが自分に訪れるのだろうか。
ふとそんなことを考える今日この頃。
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2006年02月27日

インフルエンザだった

B型である。
熱は下がったので数日も立てば復帰できるだろうが、こんな時にかからなくてもいいんじゃないか。
運が無いもんだ。

それと、不思議な夢を見た。
自分が桜花搭乗員という夢だ。縁起でもない。
posted by SHIKISHIMA at 11:47| Comment(4) | TrackBack(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2006年02月26日

風邪ひいた

頭がとても痛い。インフルエンザか?
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2006年02月17日

あひゃ

履歴書を提出したが早速没を喰らったッ!
まったくをもって就職活動というのは面倒であるッ!
という訳でグラマンF6Fヘルキャットをいじめよう。
posted by SHIKISHIMA at 20:28| Comment(0) | TrackBack(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2006年02月03日

ぎゃー!

アセンブル言語は難しいと言わしていただくッ! まったく難しい!
posted by SHIKISHIMA at 17:54| Comment(0) | TrackBack(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2006年01月27日

れっつすきー

今日からスキーである。
スキー用の帽子を落すという幸先のよいスタート(滅)だ。
とりあえず遭難しないように気をつけようと思ふ。

(しおり ここからはフェアリー社)
さて、第二次大戦中イギリスにはフェアリーという航空会社があった。
そう、ソードフィッシュで有名なフェアリーである。
正直言って、フェアリー社のデザインは常識を超えると俺は思う。
ソードフィッシュはまだいい。
何だアルバコアは。39年の時点で複葉機とはめでてーな。
そしてバラクーダ。お前は空力特性を考えているのかと小一時間問い詰めたくなる。
日本人の空力性能を追求したデザインを見習えエゲレスめ。
フルマーは見た目はましかと思うが、400kmも出ない30年代後半の戦闘機なんぞ聞いたこともないぞ。
というか爆撃機を戦闘機にする時点で無茶だと気づけフェアリー社。
まあひとつ分かるのは、フェアリー社の設計担当はよほど優れた美的感覚の持ち主だということだ。
posted by SHIKISHIMA at 18:31| Comment(0) | TrackBack(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2006年01月25日

チハタン

gm_construct0036.jpg
関係のない奴

チハタンは可愛い。
少し右に寄った砲塔、後ろについてる機関銃、鉢巻アンテナ
それらすべてが萌え要素である。
まさに世界最萌。
しかしその装甲は25mm。シャーマンが軍服ならば、チハタンは褌にサラシである。
褌擬人化チハタンハァハァ。

・・・はっ、俺は何を。
(しおり とりあえずここまで書いた)
posted by SHIKISHIMA at 07:29| Comment(0) | TrackBack(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

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